三重県松阪市内で活動するボランティア演奏グループの「アンサンブルらぱん」(今本道夫代表、3人)は4月29日午後2時から船江町の松阪公民館で「春の音楽会」(夕刊三重新聞社など後援)を開催した。 来場者約
1年前、父が膵臓がんと診断された編集者・立原亜矢子さん。 実体験から学んだ、大切な人が健やかなうちにこそ必要な「正しく恐れるための予習」についてうかがいました。 平安時代の装束を身にまとい、歌会や花見といった当時の暮らしぶりを実践する姿をSNSで発信し、話題となっている承香院さん。 五感で楽しむ平安の暮らしを熱心に探索する承香院さんの連載、第七回目は文具としてだ