熊本地震から10年の機会に、人工呼吸器などが必要な障がいがある子どもたちの避難のあり方を考えました。 3月27日に公開された映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。 』は、〈東京ロッカーズ〉を中心としたライヴハウスシーンの黎明期を知る音楽ドキュメントとしても、もがき苦しみながら、自分たちの表現、 『へレディタリー/継承』や『ミッドサマー』で知られるアリ・アスター監督が、新作『エディントンへようこそ』を引っ提げて来日したのは、東京国際映画祭。 そんな監督と対談すべく大量のメモを用意して現れたのは、