愛知県高浜市の自宅に母親の遺体を放置したとして逮捕された48歳の男性が不起訴処分となりました。 高浜市に住む48歳の自称会社員の男性は、先月中旬から今月4日まで、母親の遺体を放置し、遺棄したとして、 3000℃という日本屈指の温度を操る「高温炉」を擁し、ハイブリッド車や次世代電池など日本のモノづくりを支える「富士電波工業株式会社」(大阪市)。 その技術者達を率いるのは、京大法学部卒業後、シンクタンク コンクリートの中から、18年以上前に亡くなった6歳の女の子の遺体が見つかった――。 遺体は衣装ケースに入れられ、大阪府八尾市の長屋に放置されていました。
発見したのは長屋の管理人の男性です。 男性は「一歩間