おととし11月、店舗や住宅が焼ける大規模火災があった大分県臼杵市の商店街で赤猫まつりが開かれ、関係者が早期復興を願いました。 この祭りは質素倹約で財をなし「赤猫」と呼ばれた臼杵商人にあやかって、毎年 新学期が始まり、通勤・通学の時間帯での痴漢被害をなくそうと、JR石山駅で警察などが注意を呼びかけました。 JR石山駅前の広場には、大津市観光キャラクター「おおつ光ルくん」をはじめ、鉄道会社や警察官など
大型連休という「非日常」を過ごすと、終わったあとに「平常運転」を取り戻すまでに時間がかかる。 そんな方もおられるのではないだろうか。 今回取材に応じてくれたのは、30代の会社員で1児の母のMさん。