部屋やごはん、お気に入りの道具たちを本人撮影の写真で見せていただき、バトンを繋いでいくリレー連載。 前回の深本南さんのバトンを受けてご登場いただくのは、編集者・ライターの藤井志織さん。 60、70、80年代へと日本のファッション黎明期に最前線に立ち、活躍をした川邉サチコさん。 仕事の場で、プライベートで、圧倒的な顔ぶれと時代を共に生きて感じ得てきたこととは? 語りおろしです。 執務室にこもりがちで、独断専行が目立ち、それゆえやらかしも多い。 自民党の内部では、そんな高市首相を"卑弥呼(ひみこ)"と評する声もある。 でも、高い支持率を維持しているなら無問題!
と、油断できるのは