連日のように、日本人選手の本塁打が飛び出している。 今季からメジャーの舞台に戦いの場を移した村上宗隆内野手が1日(日本時間2日)にメジャー単独トップとなる13号本塁打を放つと、岡本和真内野手は同日2打 NPBでは、2022年から現役ドラフト制度が導入。 細川成也(現:中日)、水谷瞬(現:日本ハム)らのように、移籍を機に飛躍を遂げる選手も現れた。 一方、プロ野球界にはまだまだ出場機会が恵まれていない選手 特集はみなさんご存じ「りんご娘」です。 今のメンバーでの活動は5年目ですが、来月に迫ったグループ史上「最大の挑戦」に向けて奮闘する4人を追いました。