大槌町の山林火災を受け、岩手県は5回目となる災害対策本部員会議を開き、被害状況や今後の対応を確認しました。 県庁で行われた会議では各部局長が出席し、それぞれの対応状況などが報告されました。 この中 5月3日、北アルプスの奥穂高岳から下山中に滑落した福島市の71歳男性は、首の骨などを折る重傷だとわかりました。 遭難したのは、福島市の71歳の男性会社員です。 警察によりますと、男性は3日に涸沢か 長野県千曲市で4月29日、3年に一度の祭り「雨宮の御神事」が行われました。 獅子頭を持った氏子が橋から逆さづりにされて踊る「橋がかり」も、コロナ禍を経て9年ぶりに行われ、大いににぎわいました。