昨年は絶不調で港湾ばちは終わったという声を沢山聞きました。 しかし今年は絶好調。 各エリアでの釣果報告が毎日のように耳に入ってきます。 そんな港湾ばちの状況を確認しに僕も行ってまいりました! その釣果はとい 絶好の行楽日和となったこどもの日の5日、県内各地で様々な笑顔が溢れました。 内子町では伝統の「いかざき大凧合戦」が行われ、大勢の参加者や行楽客でにぎわいました。 「いかざき大凧合戦」は内子町で40 冬の宮崎県某サーフ。 広大な砂浜は地形変化が乏しく、魚の気配も掴みにくい。
そんなフィールドで、「オオニベ」というかつて幻の御題魚と呼ばれたターゲットを求め、ひたすらキャストを続ける一人の釣人がいた。