5月15日、北中米ワールドカップに臨む日本代表のメンバー26人が発表された。 ストライカー陣では、エース格の上田綺世、常連の小川航基とともに、21歳の塩貝健人と20歳の後藤啓介が選出された。 日本代表を率いる森保一監督が5月15日、北中米ワールドカップ(W杯)に臨むメンバー26人を発表した。 欧州組が大半を占めるなか、初戦で対戦するオランダのリーグからは上田綺世、渡辺剛(いずれもフェ スポーツを通じて平和の大切さを広く伝え、被爆地・広島から平和への願いを発信することを目的に、毎年マツダスタジアムで開催されている「ピースナイター」。 19回目となる今年は、広島にとって特別な日である、8