韓流エンタメの第一人者、田代親世さんが、韓国ドラマの魅力を様々な独自の切り口でご紹介。
今回は、ファンタジーのように女性の夢が詰まった胸キュン必至のドラマをセレクト。 2005年の映画『カポーティ』にて、フィリップ・シーモア・ホフマン扮するトルーマン・カポーティが、カンザスでの凄惨な殺人事件を取材する際、そこにぴったりくっついて同行する友人の姿が見られる。
彼女こそ 1914年に勃発した第一次世界大戦は、主にヨーロッパが戦場となったことから、日本人には遠くの国の出来事のようにも思える。 しかし、この大戦には日本も参加し、その後の歴史に大きな影響を及ぼしていた。