南アフリカの公共放送SABCによると、南アフリカ北東部ムプマランガ州のコマティ川で、巨大なワニの体内から人間の遺体の一部が見つかった。 現在、DNA鑑定で遺体の身元確認が進められている。 この近辺では モナコでは毎年3月、亡き公妃、グレース・ケリーをたたえて創設されたグレース公妃財団へ寄付金を募るためのイベント、「ローズ・ボール」が開催されます。 1954年にグレース公妃の提唱で始まって以来、モナコ公 ――1936(昭和11)年に起きた二・二六事件は、今年で発生から90年を迎えました。 事件研究の第一人者で、昭和史研究の第一線で長らく活躍されている筒井清忠先生と、近刊『帝国陸軍─デモクラシーとの相剋』