雲仙・普賢岳の大火砕流から6月3日で35年です。 12日は大火砕流で殉職した警察官を慰霊するため、2026年に入った新人警察官たちが現場を訪れました。 島原市の上木場地区を訪れたのは、2026年に 2024年に公開されたドキュメンタリー映画『どうすればよかったか? 』は、統合失調症を発症した姉、病気を認めず南京錠で姉を閉じ込めた両親、そしてその家族に20年にわたってカメラを向け続けた弟・藤野知 初夏の味覚が札幌の市場にお目見えしました。 けさ初競りがあったのは胆振の安平町で生産される「追分アサヒメロン」です。 道産メロンとしては今シーズン初めての出荷となります。 生産者によりますと天候に恵まれて