5月15日、北中米ワールドカップに臨む日本代表のメンバー26人が発表された。 ストライカー陣では、エース格の上田綺世、常連の小川航基とともに、21歳の塩貝健人と20歳の後藤啓介が選出された。 現地5月14日、ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督が、記者会見に出席。 日本代表MF三笘薫に言及した。 28歳MFは、9日のプレミアリーグ第36節・ウォルバーハンプトン戦(3-0)の後半、 スポルティングMF守田英正の落選をポルトガルメディアが驚きを持って報じた。 5月15日に日本サッカー協会は、北中米ワールドカップに臨む日本代表メンバー26人を発表。
昨年の3月以降、代表から遠ざか