周南市の岐陽中(魚谷祐司校長)を今春卒業する3年生230人が、美術の授業で学校周辺の店舗7店の包装紙をデザインした。 同校の3年は7クラス。 クラスごとに店舗を決め、そのクラス全員がデザインして店の人が
「能登のともしび」は、震災に立ち向かう能登のあたたかな人情をお伝えしています。 地震から2年4か月が過ぎ、少しずつ進む被災地の復興状況を伝えるニュースの中で、私達のカメラがとらえた“温かなひと時”があり 県村山総合支庁西村山道路計画課は、河北町溝延にある五差路を環状交差点(ラウンドアバウト)に整備する計画を進めている。 県道皿沼河北線と、他の県道や町道が交わる地点。 児童の通学路にも重なっており、重大事