日本の男子800mが新たな群雄時代に入った。 そう表現できる活況が連続している。 5月3日の静岡国際で落合晃(駒大2年)が自身の日本記録を0秒90も更新する、1分43秒90で優勝。 2位の松本純弥(成洋産業 シーズン2つ目のグランドスラム大会「フレンチ・オープン」(フランス・パリ/本戦5月24日~6月7日/クレーコート)の男子シングルス4回戦で、第28シードのジョアン・フォンセカ(ブラジル)が第15シー 島根県江津市のJR山陰線敬川駅構内で、3日、普通列車がホームを150メートルほど通り過ぎた場所で停車しました。 運転士のブレーキ操作が遅れたことが原因だということです。 乗客は次の駅で降車し、けがをした人