今回のテーマは女子野球です。 女子野球の普及を目指す、異色の経歴をもった一人の男性に密着しました。 5月、安芸市と高知市で行われた大学女子野球の全国大会。 全国から23校が出場しました。
2026年で12 高知県高等学校体育大会、通称「県体」。 29競技・30種目に県内43校から約4800人が出場しました。 ほとんどの競技で四国大会やインターハイの予選も兼ねており、県内の各会場で熱戦が繰り広げられました。 『言語の本質』(中公新書)、『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 』(日経BP)、『英語独習法』『学力喪失』(ともに岩波新書)など、数多くのベストセラーを世に送り出している今井むつみさん。