〜本書の解題「からまりあう歴史から生存の政治へ」を一部抜粋し、掲載いたします〜 小さな赤ちゃんが目の前にいて、その世話をしなければいけないのに、身体が重くて頭がぼうっとして、何をどうすればいいのか、 ミニマムなワードローブ、2年間にわたるシルバーヘアへの移行など、好きなものと年齢に合わせた生き方へとシフトしている広瀬裕子さん。 60代になってからの「やめたこと」「はじめたこと」について綴ります。 県内では102年ぶりに震度6以上を観測した地震に関連し、県内の16の公立高校の校舎で地震によるものとみられる被害が確認されたことが19日、分かりました。 県教育委員会などによりますと、県内の公立