125cc版のトリシティをベースに、排気量を155ccに拡大してパワーアップした水冷4ストOHC4バルブ単気筒エンジンを専用設計のフレームに搭載。 高速域での安定感あるクルージングを可能としたモデル。 2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RR 5月16・17日に愛知県国際展示場(愛知スカイエキスポ)にて、今回で2回目となる「オートメッセ in 愛知 2026」が開催された。 会場にはさまざまな自動車大学校の学生たちが手がけた数々のカスタムカ