5月9日に開幕した第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展「In Minor Keys」 をめぐり、メイン展示参加アーティストや各国パビリオン関係者70名以上が、新設された「ビジターズ・ライオン賞 東京・上野の東京国立博物館 で、弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が開催される。
会期は7月14日~9月6日。 なお本展は、文化庁、宮内庁、読売新聞社が共同で進める、皇室ゆかりの 東京・六本木のTARO NASUでは2022年以来、画廊では4年ぶりとなる池⽥亮司個展「sleeping beauty」が開催中だ。 聴覚と視覚の領域を横断しながらアートの可能性を拡⼤し続けている池⽥。