水難事故発生のリスクが高まる夏を前に5月19日、水辺での注意を呼び掛ける立て札設置の出発式が玉野市で行われました。 式では、製作した市教育委員会の代表らから、設置を行う市内団体のメンバーに立て札が引き 国が進める公立高校の改革で、県内から魚津高校と小杉高校がモデルケースとなる拠点校の第一弾として選ばれました。 このうち魚津高校では、理数系人材の育成を強化します。 文理選択の時期を3年生への進級時に 黒部川の2つのダムにたまった土砂をダムのゲートを開けて下流に流す「連携排砂」は、今年は去年とほぼ同じ34万立方メートルを目標に行うことが決まりました。 これは、黒部川の出し平ダムと宇奈月ダムをそれ