7月の海開きを前に、福岡市の海岸で地元の学生たちによる清掃活動が行われました。 福岡市東区の志賀島で行われた一斉清掃活動には、九州産業大学の学生や教職員など約200人が参加しました。 この取り組み 「物価の優等生」と言われ、価格が安定していたタマゴの高騰が続いています。 先月11日から13日までに全国のスーパーなどで販売されたタマゴの平均価格は、1パックあたり309円。
3月と並んで過去最高値と 雲仙・普賢岳の大火砕流から35年が経過し、山の監視体制は遠隔化されるなど火山の観測や研究をめぐる環境は大きく様変わりしています。 そうした中、30年以上にわたり島原市で普賢岳の監視・研究を続ける1人の