本拠地でロッキーズを迎え撃ったカブスは、二回に打者一巡の猛攻で一挙7点を奪うなど、試合の主導権を完全に掌握。
終盤にロッキーズの反撃に遭ったものの、8-6で逃げ切って3連戦を2勝1敗の勝ち越しで終えた 3連敗中のブルージェイズは本拠地でのレンジャーズ4連戦の2戦目。 5点ビハインドの八回に一挙4得点で追い上げたものの、序盤の失点が響いて1点差で敗れた。 岡本和真は「4番・三塁」でスタメン出場。 2試合連 カブスは本拠地で行われた一戦でパドレスを圧倒。 打線が8本塁打を含む17安打と大爆発し、23-3で大勝した。 そうした試合展開の中、「4番・右翼」でスタメン出場した鈴木誠也はメジャー通算100本塁打の節