県内有数の進学校で、今年の九州大会県予選を77年ぶりに制した大分上野丘高校。 第1シードで迎える夏の大会は、つなぐ野球で頂点を目指します。 ■「短打でつないでいく」 県内有数の進学校である大分上野丘 (6月20日の西武戦で左足違和感から復帰)悪化することなくできたのが、一番の収穫かなと。 (違和感は)時間が解決してくれると思って、探りながらですけどやっていければ。 1本安打が出たというのもありますし、 国が進める高校教育改革の先導拠点に大分工業が採択され、今後、15億8000万円をかけて時代のニーズに合わせた設備の導入や学科の開発などを進めます。 文部科学省は、デジタル技術の発展や少子高齢化が一層