第73回中国高等学校サッカー選手権大会は22日、鳥取市のヤマタスポーツパーク球技場で決勝と3位決定戦を行った。 決勝は、立正大淞南高(島根1)がMF小原弦己とFW我那覇琉翔のゴールによって2-0で岡山 北中米W杯グループステージ第2戦、日本代表は鎌田大地、伊東純也、上田綺世の2ゴールでチュニジアを4-0で下し、決勝トーナメント進出に大きく近づいた。 ゴールラッシュに沸いた圧勝劇を撮影した松本輝一カメ 今年4月から所得制限が撤廃された“高校授業料無償化”の恩恵を受け、教育費の負担を感じずに乗り切れる家庭は多いはず。 しかし、問題はその先の大学だ。 大学の授業料の負担軽減についてはまだ十分に施策が進んで