2025年のGⅢ阪急杯、GⅡセントウルSを制したカンチェンジュンガ(牡6・庄野)が、現役を引退することになった。 18日、管理する庄野調教師が明らかにしたもので、この日、同馬は右前浅屈腱炎を発症している [GⅢ府中牝馬ステークス=2026年6月21日(日曜)東京競馬場、3歳上牝、芝1800m] 【美浦】ニシノティアモ(牝5・上原佑)はヴィクトリアマイル(6着)から在厩調整で臨む。 最終追いはウッド単走 (セ・リーグ、巨人-中日、10回戦、20日、東京D)この日1軍に昇格したばかりの巨人・浅野翔吾外野手(21)が「8番・左翼」で先発出場し、三回の第1打席に先制の1号ソロを放った。 中日先発の大野雄大