大地震などの災害が起きる前に、復興の姿を描いておこうという「事前復興」。 高校生たちが、被災後のまちのあり方について話し合いました。 佐伯市では、南海トラフ地震による大きな被害が懸念されています。 大分市の神崎小学校の児童が、ビワの収穫を体験しました。 神崎小学校がある田ノ浦地区は、大分市を代表するビワの産地です。 子どもたちは毎年、地元の人たちの協力を受けながらビワを育てています。 袋掛
すでに、4月末から冷房を解禁しているわが家。 ペットもいるので、暑さに耐えられません。
かといって、電気代はできるだけ抑えたい… ただ、節電には落とし穴もあります。 やっているつもりが逆効果になる、