米沢市の天元台高原では12日の夏山開きを前にロープウエーの故障を想定した救助訓練が行われました。 訓練は機器の故障などでゴンドラが緊急停止したとの想定で行われました。 11日は「天元台ロープウェイ 兵庫県加古川市志方町のため池・原大池から利水設備「円筒分水工」を通じて、下流の5地区に農業用水の供給が始まった。 9月中頃までの稲作期間中、農地面積に応じた量の用水が5地区に送られる。 9ヘクタールの
鳥取県内最大のミニトマト産地・琴浦町で10日、今季の出荷が本格化した。 町内の選果場ではコンベヤーの上を真っ赤なミニトマトが弾むように転がり、作業員の手によって丁寧に選果、パック詰めされていった。