2026年春の第154回北信越高校野球大会(長野)は9日、決勝が予定されている。 松本国際(長野)と長野日大(長野)が、春は2000年の松商学園-上田西以来、26年ぶりとなる「長野対決の決勝」に挑む。 三重県多気郡明和町の町郷土文化を守る会(潮田均会長、約110人)は5月30日午前9時半から、町営公園・斎宮きららの森一帯で散策イベント「春の古墳巡り」を開催した。 会員ら約50人が町職員の解説とともに <大学選手権大会:天理大3ー2共栄大>◇8日◇東京ドーム 天理大が共栄大を下し、初戦突破を果たした。 8回から登板した徳井 仁一朗投手(3年=仙台育英)は、自慢の真っ直ぐで2回無失点に抑えた。