本記事は、FLUX コンテンツクリエイティブ部部長を務める澄川恭子氏による寄稿です。 筆者は長年ファッション誌の編集長を務め、雑誌・ウェブ・SNS・イベント・キャンペーンを組み合わせた立体的なコンテ 「道」を舞台に、地域ならではの風景や歴史・文化などの資源を生かした景観づくりや観光振興に取り組む「日本風景街道」の一つに、「しらぬひ風景海道」が登録されました。 「しらぬひ風景海道」は宇土市から水俣 検討が進められている新庁舎整備をめぐり、熊本市は、土地取得費などを含めた概算事業費が約1100億円から約1200億円になると明らかにしました。