【仏ジャックルマロワ賞】シックスペンス、エンブロイダリーら日本馬4頭が登録…サトノレーヴはモーリス・ド・ゲスト賞にエントリー(競馬のおはなし)
Wed June 10 • 08:45 PM • 5 min read • 861 views
6月14日、東京競馬場で行われた2R・3歳未勝利(ダ2100m)は、吉田豊騎乗の1番人気、モデレートゲイル(牡3・美浦・戸田博文)が快勝した。 5馬身差の2着にザンテソーロ(牡3・美浦・畠山吉宏)、3
2016年度までの天皇杯・皇后杯は、年明けの短期間に凝縮されたトーナメントゲームが行われており、バスケット界の新年の風物詩のようになっていた。 その後に変更されたフォーマットでの開催が8年続いていたが、 15日は寝不足… という人も多かったのではないでしょうか。 サッカー・FIFAワールドカップ2026初戦を迎えた日本代表へ、岡山では「カフェ」から熱いエールが送られました!