三重県桑名市に本社を置き、松阪市にも1955(昭和30)年から主力工場を構えるヤマモリ㈱(三林圭介代表取締役社長執行役員)が多気郡多気町五佐奈のシャープ三重事業所の一部(敷地面積5万9537平方㍍)
今のびわ湖の様子を未来に語り継いでいこうと、1年間でおよそ100人が記した交換日記が刊行されることが発表されました。 15日、滋賀県庁で行われた会見で刊行が発表されたのは、「100年後に読む琵琶湖日記
滋賀県立野洲高校が来年4月から変わります。 「シン・野洲高校」と題した学校改革では、生徒はこれまでよりも柔軟に学び方を選ぶことができるということです。 これは滋賀県教育委員会が、17日の教育長の定例会