地震の起こりやすさを示す新指標「臨界度」を用いることで、内陸でマグニチュード(M)6級の地震が起きた後、さらに大きな地震が続く可能性を示唆できることが、九州大の研究で分かった。 防災に役立てられるよう 早稲田大学OB会支部のブラジル稲門会(村信政幸会長)は5月30日、サンパウロ市のブラジル鳥取県人会館で「創立70周年記念誌発刊記念懇親の夕べ」を開催した。 会場では、同校の象徴であるエンジ色の旗が掲げ
在日ブラジル商工会議所(CCBJ)は7月18日(土)、19日(日)の2日間、東京・代々木公園にて「第19回ブラジル&ラテンフェスティバル」を開催する 。 11時から20時までで、入場は無料。