生活習慣病の増加、若年層の失業率上昇の問題に直面しているヒマラヤのブータンで課題解決を目的とした国家プロジェクトが進められている。 その参考にしようと、同国政府関係者ら13人が2日、弘前市の岩木文化セ 6年前の熊本豪雨で被災した熊本県球磨村神瀬地区に新たな集会施設が完成しました。 新しい施設「コミュニティセンターこうのせ」は熊本豪雨で被災した元の施設から約300m離れた20mほど高台に造られ、落成 熊本県の旅行支援事業を巡り、県の上層部の対応に問題があると公益通報を行った県の職員が、その後懲戒処分を受けたのは不当だとして不服審査を申し立て、8日から県人事委員会による審理が始まりました。