北方領土での墓参の再開が見通せない中、2026年7月末から洋上慰霊と航空機を使った上空慰霊が始まります。 同じ年度に2つの方式での慰霊は初めてですが、高齢化が進む元島民の思いは複雑です。 色丹島出
(山岡記者)「内田被告の裁判は検察がついに求刑をします。 傍聴券を求め、たくさんの人が並んでいます」 8回目となった内田梨瑚被告の裁判。 検察は「酌量の余地は一切ない」と主張しました。 (検察)「 奨学金で大学に行っている息子から、突然「300万円貸して! 」と泣きつかれました。 理由を聞くと、留年が決まって奨学金の一括返済を求められているらしく… 親が代わりに払うしかないのでしょうか?