京都市伏見区の住宅街に突如、現れた”謎の山”。 少なくとも去年10月までは存在していなかったとみられます。 周辺には住宅もある中、梅雨入りを迎え、周辺住民が「雨が降って崩れてきたら大変」と、不安の声を 梅雨や台風など大雨のリスクが高まる出水期を前に、個人住宅の擁壁を住民が自ら点検できるチェックシートを県が作成し、自主点検を促している。 地震や大雨で斜面を支える擁壁が崩壊して避難を余儀なくされるケース ある場所にスポットを当てて、そこに訪れた人たちの思いをつづる「ある時、ある場所で。 」 今回の舞台は、観光の目的地としても人気の小松市にある道の駅。 お目当ての品を買うため、掘り出し物を見つけるため・