Economist誌5月16日号は、「インドネシアは危険な道を辿っている」との社説を掲載し、プラボウォ大統領がイエスマンに囲まれ間違った経済政策を進めインドネシアを危険に晒している、と主張している。 1996年から英国に定住して、奇しくも日本代表が初出場した1998年のフランス大会からこの国でW杯を見続けて今回で8回目となった。 1966年に自国開催して初優勝を飾ってから今年でちょうど60年 高市早苗首相と自民党の麻生太郎副総裁の距離が、ここへきて急速に縮まっている。 麻生氏が21日、自ら発起人の一人となって新たな国会議員グループ「国力研究会」(国力研)を立ち上げたからだ。 高市政権を支える