近年の天皇賞・春(G1、京都芝3200m)は、アタマが堅いレース。 過去10年の勝ち馬は1~3番人気で占められており、ある意味、単勝で勝負するファンは買いやすいレースかもしれません。 一方で、2着 小島夢貴(愛知・豊川高校3年)は、3月に行われた競泳の日本選手権に出場し、200m、400m個人メドレーの2種目で世界ジュニア新記録を樹立した世代トップスイマーだ。 しかし、昨年末には「もう水泳なんかや
「海外に行けば自然と自分も積極的になれる」と考えて、高校入学と同時に留学に行きました。 しかし実際は、想像とは違う場面の連続でした。 経験を通して、自分の思い込みに気づきました。 (高校生記者・いみる=3年