山口県は老朽化が進む山口市の県児童センターについて、新たな大型児童館の整備などの方針を示しています。 16日、今後に向けた外部の有識者による検討委員会が初めて開かれました。 検討委員会には学識経験者や 資源の有効活用と経済の循環を目指しています。
地元で伐採された木を燃料にして湯を沸かすボイラーが、道の駅阿武町の温泉施設に完成し、15日、火入れ式がありました。 「火入れ式」には、阿武町の花田憲彦町長
真夏の祭典よさこい祭りにむけて、各チームが動き出しています。 隊列美が持ち味のあの受賞常連チームも6月13日、始動しました。 6月13日。 高知市のぢばさんセンターに集まっていたのは「とらっくよさこい