フジテレビの7月期木曜劇場『ラストノート』で、内田有紀がtimeleszの寺西拓人とダブル主演を務めることが発表された。 内田にとって民放連続ドラマでの主演は、2001年放送の『ビッグウイング』(TBS
4月に行われたドラフト後に、アメリカンフットボールの最高峰・NFLのラスベガス・レイダースと契約した“Tokyo Toe”こと松澤寛政選手。 日本のメディアに報じられることも増えたが、実はまだ「チーム TVアニメ「マクロスΔ(デルタ)」の10周年を記念した展示イベントが、兵庫・宝塚市立手塚治虫記念館にて本日6月12日から9月6日まで開催される。 2016年4月からテレビ放送された「マクロスΔ」。