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れいわ山本太郎代表の「149キロ・スピード違反」にダンマリを貫く大石晃子氏と「車の性能が悪い」「戦争防止の方が…」ハチャメチャ擁護をする所属議員たち(デイリー新潮)

Mon July 06 • 09:06 PM • 3 min read • 816 views
れいわ山本太郎代表の「149キロ・スピード違反」にダンマリを貫く大石晃子氏と「車の性能が悪い」「戦争防止の方が…」ハチャメチャ擁護をする所属議員たち(デイリー新潮)
石渡 幹夫(明治大学 経営学部 特任教授) 日本は長年、堤防整備や耐震基準の改定など、先端技術を活かした防災対策に取り組んできました。 しかし、その知見は世界に十分共有されていないのが実情です。 一方で 「このたび私は、中道改革連合を離党し、今後は無所属の立場で政治活動を続けていくことを決意いたしました」。 立憲民主党の代表代行を務め、2月の衆院選では中道から出馬し落選した吉田晴美・前衆議院議員(54) 6月25日夜、自民党と国民民主党の幹部同士が都内で会合を行った。 出席者はいずれも会合の中身を口にしておらず、なかなか詳細は見えてこないが、それゆえ余計に永田町内で憶測を呼んでいる。

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