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コロナ禍で頼れるのはスマホだけだと思ったのに…情報過多の時代に翻弄された妊婦のリアルを笑いとともに描き出す!【書評】(ダ・ヴィンチWeb)

Sun June 21 • 02:00 AM • 7 min read • 672 views
コロナ禍で頼れるのはスマホだけだと思ったのに…情報過多の時代に翻弄された妊婦のリアルを笑いとともに描き出す!【書評】(ダ・ヴィンチWeb)
お笑いコンビ「マッハスピード豪速球」のさかまきさん(43歳)。 芸人として活動するかたわら、13年以上介護職員として勤務し続けている。 コロナ禍には同じく芸人の安藤なつさん(45歳)とともに、介護福祉士 アメリカ・ニューヨークのブルックリン博物館から海を渡って信州へ。 長野市の県立美術館で開かれる『特別展 古代エジプト』を前に23日、ミイラが運び込まれました。 慎重に運ばれているのは、古代エジプトの 「赤ちゃんに無事に生まれてきてほしい」親なら誰もが願う当たり前の幸せが、これほどまでに遠く苦しいものになるなんて。 『わたしが選んだ死産の話』(桜木きぬ:著、医療法人財団順和会山王病院長 藤井知行:監修

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