1970~80年代の静岡を舞台に、激動の時代を生きるシングルマザーが自らの生き方を模索しながら力強く歩んでいく姿を描いた、木村太一監督の『FUJIKO』が全国公開中だ。 本作で主人公の富士子を演じた片 (株)三井住友フィナンシャルグループ(TSRコード:295598883、東証プライム)は、2026年3月期で報酬額が1億円以上の役員が髙島誠会長や中島達社長など15人だったことが6月19日、わかった パナソニックホールディングス(株)(TSRコード:570191092、東証プライム)の2026年3月期に報酬額1億円以上を受け取った役員は、楠見雄規社長の1人だった。 楠見社長の報酬額は1億2400万