千葉県市川市に、ひと目でそれとわかるユニークな外観の家がある。
1971年に登場した工業化住宅の先駆け「セキスイハイムM1」を、50代の夫婦がリノベーションし、自分たちの色に染め上げた。 地域の仲間100 「終の棲家(ついのすみか)として、中古のボロボロのマンションを購入し、自分の趣味全開のかわいいおうちをつくりました」と、SNS(X)にリノベーションした部屋の写真をポストしたTommy Septemb 献血を呼びかける「愛の血液助け合い運動」をPRする車両の出発式が1日、宮崎市恒久の県赤十字血液センターであった。 同運動に協力する県産業資源循環協会の会員ら約30人が参加した。