「食育月間」に合わせ、別府大学では、保健所の職員と学生が、登校する学生たちに朝食の大切さを呼びかけました。 県の東部保健所は、若い世代の朝食摂取率が低いことから、毎年この時期に食育の啓発活動を行って 海水浴シーズンを前に子どもたちがビーチのごみを拾いました。 大分大学付属中学校の生徒たちで作る「アクトクラブ」は、「自分たちでできるSDGsへの取り組み」に日頃から励んでいます。 田ノ浦ビーチでの 大阪人が、あるいは関西人が、2人寄れば漫才になるって、よく言いますね。 話している中で、ここで突っ込めば笑いが取れる、というところを見逃さず、巧みに落として笑かす。 笑いは人生の潤滑油、生きるビタミン