白糠アイヌ協会(天内重樹会長)は6日、アイヌ民族の伝承儀式「第31回フンペ(クジラ)祭イチャルパ」をアイヌ文化拠点施設ウレシパチセ(町東3)とパシクル海岸フンペリムセ発祥地碑広場で開いた。 同祭は、8 標茶町と民間事業者が連携して馬を核とした地域づくりを目指す「道東ホースタウンプロジェクト」は、釧路湿原国立公園内のシラルトロ湖に隣接する「蝶(ちょう)の森」に、馬に乗って散歩するホーストレッキングコー 道は15日、根室市在住で道内最高齢となる112歳の山本ソノさんに祝い状を贈った。 入所する介護老人保健施設「セラピーこざくら」で贈呈式を行い、石垣雅敏市長が訪れて長寿を祝った。 ソノさんは1914(大正