宮古市でも支援の動きです。 市で備蓄している飲料水のペットボトル1万2千本、量にして6000リットル分が被災地に向けて送られました。 中村尚道 宮古市長 「暑さの中で避難されている方々であったり、 熊本地震の被災地を支援するため、岩手県から派遣される保健師などでつくるチームの出発式が5日行われました。 県は厚生労働省からの要請を受け、保健師や管理栄養士など5人からなるチームを派遣します。 チーム 栃木県宇都宮近郊に位置し、日本三大美肌の湯と称される喜連川温泉で挑戦を続ける「お丸山ホテル」。 一度はコロナ禍で閉館を余儀なくされた地域の観光資源を5年前に再生し、大人のための上質な癒やし空間として