気象庁によると、大型で非常に強い台風13号(ドルフィン)は8日正午現在、久米島の西北西約160キロにあって、1時間におよそ20キロの速さで西北西へ進んでいる。 中心の気圧は945ヘクトパスカル、中心付近 熊本県で最大震度7の揺れを観測した地震の発生から4日で1週間です。 被災地では今も多くの人が避難生活を強いられる中、信州からも医療スタッフの現地派遣や募金活動など、支援の輪が広がっています。 7月2 ※前編では、No.19(第19問)までを掲載しています。 No.20(第20問)以降をお読みになりたい方は、後編をご購入ください。