広島に原子爆弾が投下されて81年となる8月6日、「原爆の残り火」が燃え続ける福岡県八女市で、平和を祈る式典が開かれました。 7日付で県警の本部長に着任した山口寛峰警視監(56)が会見を開き、「県民の安心に寄与したい」と抱負を語りました。
※県警 山口寛峰新本部長 「県民の皆さんが安心して暮らせる日常、社会の実現に寄与 国内各地の企業や自治体が参加する合同記者発表会が、東京都内で開かれ、岐阜県内からは山県市が参加し、涼しさを得られる観光資源などをメディア関係者にアピールしました。 これは、PR会社が主催する