8月9日夜、高知市で恒例の納涼花火大会がおこなわれ、約4000発の花火が夏の夜空を彩りました。 今年(2026年)で76回目となる高知市の納涼花火大会が9日夜、鏡川河畔みどりの広場で開かれ、会場には さまざまな形や色の金魚を楽しむことができる企画展が、高知県土佐清水市の足摺海洋館SATOUMIで開かれています。
目の下がぷくっと膨らんだユニークな形の「スイホウガン」。 いま土佐清水市の足摺海洋 高知の真夏の祭典、よさこい祭りが8月9日の前夜祭で開幕しました。 73回目となる今年(2026年)のよさこい祭りには、県内外、海外あわせて197チーム、総勢1万8000人の踊り子が参加します。