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梅棹忠夫――近代的合理主義の威力と限界(中央公論)

Tue April 21 • 09:30 PM • 3 min read • 472 views
梅棹忠夫――近代的合理主義の威力と限界(中央公論)
22日午前7時40分、南アルプス小河内岳の近くの稜線を歩いていると、ブロッケン現象に出合いました。 早朝からのガスが晴れ始めた時のことでした。 太陽を背に受けて谷側に目をやると、白いガスに虹のような光の ◇第21回U20世界選手権(8月5日~9日/米国・オレゴン)4日目 第21回U20世界選手権の4日目が行われ、日本勢は男子110mHで古賀ジェレミー(順大)が12秒97(∔0.7)で銀メダルを獲得し 研究者でない私は、手に取った本が脚注付きの論文形式で綴られていたら、少し怯んでしまう。 私にこの本を読みこなせるだろうか、と。 それでも、この本は読まなければと買い求めたのが、神子島健『支配と加害』だっ

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